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jikken
| 雑想 | 12:16 | - | - |

優先順位

1位:元気(生命)2位:生活(家庭・家族)3位:学力(実力)4位:成績5位:合格

  1. 何とかなる、生命があれば。
  2. 何とかなる、家族がいれば。
  3. 何とかなる、実力があれば。
  4. 成績は後から付いてくる。
  5. 合格も後から付いてくる。
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| 雑想 | 16:19 | - | - |

優先順位

1位:元気(生命)2位:生活(家庭・家族)3位:学力(実力)4位:成績5位:合格

  1. 何とかなる、生命があれば。
  2. 何とかなる、家族がいれば。
  3. 何とかなる、実力があれば。
  4. 成績は後から付いてくる。
  5. 合格も後から付いてくる。
黒豆の枝豆をエコで煮物にする

知り合いから黒豆の枝豆をたくさんおすそ分けでもらった。

 ̄水ですぐに火にかける

△劼伴冦ちしたら、火を止めて放置

さめた頃に、枝豆の中身を別のなべに入れて、(味付けをして)もうひと煮立ちしたら、火を止めて放置

いいしい枝豆の煮物が完成(今、全部食ったところだ。うまかった!)

ガス代の節約にもなった。

以前、スパゲティでも同様の方法で、長時間煮たりしないで、アルデンテを作った。

水も少しで、ひと煮立ち→放置の繰り返しで、うまくいった。

うまければいいのだ。

| 雑想 | 20:35 | - | - |

優先順位

1位:元気(生命)2位:生活(家庭・家族)3位:学力(実力)4位:成績5位:合格

  1. 何とかなる、生命があれば。
  2. 何とかなる、家族がいれば。
  3. 何とかなる、実力があれば。
  4. 成績は後から付いてくる。
  5. 合格も後から付いてくる。
関西弁では「ら抜き言葉」「形容詞の語幹止め」は常識

国語の調査の記事を見るたびに、関東の感覚はおかしいと思う。
関西で同じアンケートをしたら、逆の結果が出るに決まっている。関西弁では「ら抜き言葉」「形容詞の語幹止め」は常識

国語の調査の記事を見るたびに、関東の感覚はおかしいと思う。
関西で同じアンケートをしたら、逆の結果が出るに決まっている。

関西では「ら抜き言葉」の方が正当?である。
「見ることができる」という意味では「見れる」の方が多く、「見られる」は受身で使う方が多い。
他にも、「着れる」「食べれる」「投げれる」の方が多く、「着られる」というと「切られる」や「しどろもどろな」表現に感じる。
「食べられる」は「狼に食べられた」、「投げられる」も「あっさりと投げられた」のように受身で使う方が多い。
関西では「形容詞の語幹止め」の表現は、そこらじゅうで使われている。
暑っ!
熱っ!
分厚っ!
ヤバッ!
くさっ!
まずっ!
吉本新喜劇をごらんなさい。
関西出身の芸人をごらんなさい。
「ら抜き言葉」「形容詞の語幹止め」が広がっているのは、関東に関西弁がかなり浸透した結果であろう。

| 雑想 | 01:34 | - | - |

優先順位

1位:元気(生命)2位:生活(家庭・家族)3位:学力(実力)4位:成績5位:合格

  1. 何とかなる、生命があれば。
  2. 何とかなる、家族がいれば。
  3. 何とかなる、実力があれば。
  4. 成績は後から付いてくる。
  5. 合格も後から付いてくる。
餃子と私

餃子といえば、「王将」である。

王将との出会いは、高校時代に遡る。

部活の誰かが、「王将といううまい餃子屋ができたから行かへんか」と言ったので、みんなで行こうということに。

高校は、京都の二条城の横にあり、そこから四条大宮の大宮東映の隣にある王将に、自転車で行くのである。

途中、三条商店街を通って、10分ほどで着く。

カウンターで席が10個ほど。

メニューは、餃子とラーメンだけ。

おっちゃんとおばちゃん(二人が創業者であったと思われる)だけの小さい店。

餃子一人前6個で、60円だったと思う(50円かも)。

みんな、二人前ずつ食った。

うまい!

でかい!

そのときから、酢醤油:ラー油=12が出来上がる。

ゲップでラー油の逆流が、何とも芳ばしいような、痛いような、妙な感覚が病みつきになる。

 

その後は、事あるごとに王将によく行った。

 

大学で神戸灘区の六甲に住むようになって、月に1回以上は京都に戻る必要があったときは、例の大宮店で毎回餃子を食ったものだ。

 

家の都合で、一時期、実家の近くにアパートを借りて住んでいたときに、中立売店ができていて、そこでは、家の仕事の打ち上げ時に、4人前を買って、実家で焼きなおしながら、ビールで食べるのが楽しみだった。

 

その後、再び、神戸灘区の一王山に住んだときは、灘生協六甲店横に、大阪王将(京都王将とは別会社らしい)ができていたので、そこの餃子もよく行った。

大阪王将と京都王将の餃子は、少し違う。

京都王将の方は、中の具が団子に近い堅さで、皮がはがれても具の形は崩れなかった。

 

王将とは違うが、鳳蘭の中華料理店(西宮の鳴尾の方にあった)での餃子も思い出深い。

そこは、最初に勤めた塾の夏期合宿の前日、みんなで泊り込むので、前の夜に準備を終えて、餃子を食べに行った。

小ぶりだが、パリパリ感が絶妙で、みんなでたくさん食べた。

それで夜中に帰って、塾の二階の塾長宅で泊まらせてもらった。

後で、塾長の奥さんから、「あんたら、二度と餃子を食べんといて。布団に匂いがついて何日も干さな、においが抜けないから」とひどく怒られた。

 

西宮は中学校も給食がある。

ある日、教室のドアを開けたとたん、モワーッと餃子を食べたの後のにおいに襲われた。

給食に餃子が出たとのことだった。

その次の授業の前には、報復?として、こちらが餃子を食べて授業をした(大人気ない?そう、私は大人気ない!)。

 

京都に戻ったときには、友人と河原町で待ち合わせて、王将河原町店で餃子を食ったことも思い出す。

最近でこそ、王将の餃子の焼き加減は均一化しているが、当時は、焦げや生焼きもあった。

餃子と餃子の間が白いままの生焼きは、もう一度焼きなおしてもらったこともあった(もちろん嫌がられたが)。

 

他にも、小林のイズミヤ近くの王将は、何度か足を運んだり、テイクアウトしたりした。

阪急武庫之荘近くの王将は、家庭教師の帰りで翌日予約が入っていないときに、気兼ねなく餃子を食べた。

伊丹の西野の大阪王将も、知人の塾で教えた帰りに、ちょくちょく行った。

その他、阪急十三東出口近くの王将、梅田東通り商店街の王将、阪急仁川近くの王将、京都西大路五条あたりの王将など、数えたらきりがない。

 

しかし、一番印象に残っているのは、王将の阪急西宮北口店だ。

一緒に食べるのは、いつもN氏(当時の仕事の後輩)だった。

「今日は腹減っているので、飲みに行く前に、まずは王将行こか?」

まずは、生ビールと餃子2人前ずつ。

来たら、すぐに追加注文で、餃子2人前ずつ。

また来たら、すぐに追加注文で、餃子2人前ずつ(結局二人とも6人前ずつだ)。

その後、唐揚げやエビチリなどの一品料理をいくつか注文。

そして、焼き飯。

最後は、私が天津麺(ラーメンに丸い玉子焼きを乗せたもの)で、N氏はラーメン2玉。

私が天津麺をすすってスープにかかるまで、彼は、大量のラーメンをがばっと箸でつかんで、どんぶりの上でフーフーしている。

ある程度冷えた段階で、恐竜が獲物にかぶりつく様相で、がぶっがぶっと二口で口に押し込む。

店のおばちゃんが、唖然としていたものだ。

N氏いわく、こっちの方が食べた感じがするとのこと。

近くにあった、ご飯おかわり自由の焼肉屋のオカミさんが、途中でお米を買いに行かせたツワモノだ(武道系だが、相撲ではなかったので門前払いにならなかった)。

彼とは、久しぶりに餃子を誘われているが、こちらの都合で待ってもらっている。

早く、再会して、昔までの量は行かずとも、餃子を二人で堪能したいと思っている。

| 雑想 | 10:41 | - | - |

優先順位

1位:元気(生命)2位:生活(家庭・家族)3位:学力(実力)4位:成績5位:合格

  1. 何とかなる、生命があれば。
  2. 何とかなる、家族がいれば。
  3. 何とかなる、実力があれば。
  4. 成績は後から付いてくる。
  5. 合格も後から付いてくる。
冬桜

今年は、低い気温の日が長かったので、例年に比べると長く桜を楽しめた。
先々週が最高の見所で、さらに1週間かけてゆっくりと散っていた。。
桜の木の下を通るたびに、新たな花びらが日々積み重ねられる美しさまで発見できた。
徐々に地面が桜に染められていくのだ。

だが、3月に咲き始めていた桜たちの散り方は違っていた。
あえて、冬桜と呼ぼう。
彼らは、寒波と風に耐えていたが、暴風のため、たくさん散った。
花の道(宝塚大劇場に通じる道。スミレやいろんな花が植えられている)にも、たくさん落ちていた。
見ると、桜の花びらではなく、桜の花自体がたくさん落ちていた。
がくの下から千切られて、花の形のまま路上に落とされたのだ。
それらは、まさに、花の死体と言っていいほどの酷い散り方だった。

気温の変化に敏感なほど、早く咲く冬桜たち。
その敏感さゆえに、人生半ばで死に行く冬桜たち。
坂本龍馬などの幕末の志士の無念さもかぶさる。
日露戦争の旅順港陥落に至るまでの道のりに、重なるように倒れている肉弾攻撃隊もかぶさる。
太平洋戦争で、いたるところで見られた玉砕の写真もかぶさる。
彼らのおかげで、戦後の焼け野原から、経済大国になった。
しかもその原動力は、団塊の世代である。
団塊の世代も役目を負え、去りつつある。

この後を継いだ者たちが、今年の桜のように、長い栄華をほこれる道を見つけてほしいものだ。

| 雑想 | 18:21 | - | - |

優先順位

1位:元気(生命)2位:生活(家庭・家族)3位:学力(実力)4位:成績5位:合格

  1. 何とかなる、生命があれば。
  2. 何とかなる、家族がいれば。
  3. 何とかなる、実力があれば。
  4. 成績は後から付いてくる。
  5. 合格も後から付いてくる。
日本にいるガイジンには日本語で話しかけよう

当たり前だ。
日本にいる東洋系の外国人には、平気で日本語で話しかけるではないか。
西洋系のガイジンにも、平気で日本語で話しかけよう。
それで向こうが逃げて行ったら、「変なガイジン・・・」と思うべし。

ただし、英語の授業中に、ALT(言語補助教師/外国語指導助手)や外国人教師に日本語で話しかけるのはNGである。
もちろん、授業以外、廊下などであったときは、日本語が望ましい。
これも、学校内では英語だけで生活するようになっている場合は除く。

要は、日本にいたら日本語を使うのがあたりまえだ。
アメリカにいたら英語を、中国にいたら中国語を、その土地の言葉を使わねばならないのだ。

ガイジンが「もっとゆっくり話してえな」と頼んでくるまでは、普通のスピードでいい。
共通語(標準語)などは使う必要はない。
関西ならコテコテの関西弁を使えばいい。

国際化とは、自国の言語・文化を世界に広め、他国の言語・文化を理解しようとすることから始まる。
国際化の第一歩は、国内・日本語・日本文化から始まるのだ。

| 雑想 | 18:09 | - | - |

優先順位

1位:元気(生命)2位:生活(家庭・家族)3位:学力(実力)4位:成績5位:合格

  1. 何とかなる、生命があれば。
  2. 何とかなる、家族がいれば。
  3. 何とかなる、実力があれば。
  4. 成績は後から付いてくる。
  5. 合格も後から付いてくる。
昔ながらのエコ生活には、春はまだまだ寒い!

今日は、酔っ払いが目立った。
もう春なのだ。

しかし、昨夜というか昨朝というか、午前3時頃、自転車に乗っていたら、寒かった。
昼間の軽装だったので、あわてて持っていた合羽の上着を着た。
さきほど昨日の気温の記録を見たら、8度前後だった。
今日は10度前後のようなのと、冬の服装だからちょうどいいか?

春先の寒暖の差は、嬉しいような、辛いような。

昔、夜桜見物で震えたこともあった。
また、酔っ払って宴会場から歩いて出たものの、公園のベンチで転寝をして、気付いたらどこかわからない。
凍え死ぬかと思っていたところに、幸い、タクシーが通りかかったので、眼鏡が行方不明になっただけだった。
思えば、バブルの余韻の時代でもあった。
寒暖の差を、浮かれ気分が気付かなくさせていた。

今、テレビを見ない生活、エコ生活(電気節約・水節約・ガス節約など)も早2ヶ月が経った。
もしもこういう生活にエコポイントがつけば、相当たまったであろう。
残念ながら、エコポイントのついている高価な商品を買わなければ(買い換えなければ)、エコポイントはもらえない。
昔ながらの節約生活、古いものを大事に使う生活こそが、日本の美徳であったのに・・・。
寒暖の差は、身にしみる。

| 雑想 | 02:45 | - | - |

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1位:元気(生命)2位:生活(家庭・家族)3位:学力(実力)4位:成績5位:合格

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  5. 合格も後から付いてくる。
花粉がインフルエンザを媒介するかどうか
厚生労働省への質問
「飛まつ感染で空気感染ではないと言われるインフルエンザウィルスですが、くしゃみによって飛んだインフルエンザウィルスが空中のスギ花粉につき運ばれて、人の粘膜に付着するような感染の可能性はありますか?」
素朴な質問であるが、学生時代のこの時期にインフルエンザにかかったし、塾講師時代もこの時期にインフルエンザらしき症状がよく出たので、やはり気になる。
そもそもの発端は、最近、マスクをする人が増えた。
一体、花粉症対策と思われるが、見たとたん、鼻がむずむずした。
もともと鼻がアレルギーなので、いつ花粉症にかかってもおかしくない。
そんなことを考えていたら、花粉が鼻や目に付くと言うことは、もしもその花粉にインフルエンザウィルスがついていたら・・・
ぞっとしたので、早速、厚生労働省に質問した。

昨年は、花粉症が一段落した4月終わりにインフルエンザが始まった。
そのときは気付かなかった。
もしもそれなら、花粉症対策兼インフルエンザ対策でマスクやゴーグルが必要になる?

何しろ、今後は「大人のインフルエンザ流行の可能性もある」なんてニュースを聞いたばかりなので。
| 雑想 | 02:05 | - | - |

優先順位

1位:元気(生命)2位:生活(家庭・家族)3位:学力(実力)4位:成績5位:合格

  1. 何とかなる、生命があれば。
  2. 何とかなる、家族がいれば。
  3. 何とかなる、実力があれば。
  4. 成績は後から付いてくる。
  5. 合格も後から付いてくる。
津波警報と海抜
土曜には出ていなかった津波警報が日曜に出された。
インド洋大津波のビデオを思い出した。
予想外の場所、裏側に回って津波の影響が出たことも思い出した。
この地域は注意報であったが、大阪湾に回り込んできた津波がどのように流れるかはわからない。
一応、海抜を調べた。
14m以上はあるので「津波警報の場合、最大で2m、陸に上がると数倍になる」という情報を単純計算しても、まあ問題ないであろう。
ただ、洪水になって、パソコン事務代行で出張している事務所の1階が水浸しになると困るので、第一波が到達するまでに行って、2階にコンピュータを上げておいた。
結局、何とも無かったので、再び1階に下ろしておいた。
今回の収穫は、海抜を知ることができたことだ。
案外に気付かないものだ。
http://flood.firetree.net/
このサイトで地図を自分の場所に持ってきて、洪水になるsee levelを設定すれば、青く塗りつぶされる。
仮に、10mの津波が来たら、10mで設定した洪水候補地域(海抜10m未満の地域)の青い部分は水につかることになる。
「Adapting to a Changing Climate - America.gov」へのリンクがあるので、そもそもは、地球温暖化による海水面上昇シュミレーションのためのサイトなのかもしれないが。
| 雑想 | 01:41 | - | - |

優先順位

1位:元気(生命)2位:生活(家庭・家族)3位:学力(実力)4位:成績5位:合格

  1. 何とかなる、生命があれば。
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  3. 何とかなる、実力があれば。
  4. 成績は後から付いてくる。
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